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インターナショナル不動産&投資カンファレンス in Osaka参加デベロッパー紹介:ビスタランド

PropertyAccess Team |

Article Summary

  • 2007年設立のビスタランドは、フィリピン最大の住宅建設業者で国内カバーエリアナンバーワン
  • マニラ・マラテ地区やオルティガスセンターといった中心業務地区(CBD)からリゾート地・タガイタイまで物件のバリエーション豊富

イベント参加デベロッパー紹介:
ビスタランド(フィリピン)

■会社概要

ビスタランドは、フィリピン最大の住宅建設業者です。2007年2月28日設立され、2007年6月25日にフィリピン証券取引所に上場しました。34の州、ルソン、ビサヤおよびミンダナオの74の市町にわたって30万戸以上の建設を手掛けており、総建設戸数において業界随一、フィリピンの不動産デベロッパーの中でもナンバーワンのエリアカバー率でフィリピン市場での自信を見せつけてきました。また、ビスタランドは現在、総資産、収益および時価総額において、国内最大の不動産会社の一つと位置付けられています。 


■プロジェクト概要

(1) 新プロジェクト(マニラ/フィリピン)

マニラ・マラテ地区に予定されている新プロジェクトです。米国大使館、中央銀行、最高裁判所、国立博物館などがある絶好のエリアの3750㎡の土地に建設予定のレジデンシャルタワー2棟です。


(2) ザ・スペクトラム(オルティガスセンター/フィリピン)

一番明るい白色から一番暗い黒色まで、色調の範囲をあらわすスペクトラムのように、ザ・スペクトラムは、家主様のあらゆる可能性に対応します。ザ・スペクトラムは、夢を実現するのにピッタリの場所です。

ザ・スペクトラムの建設予定地は、オルティガスセンターの中心部です。専門家により綿密に設計されたこのタワーは、オルティガスの喧騒のなかでひときわ目立つ存在です。ランドマークが立ち並ぶ街のランドマークになるでしょう。オルティガスエリアで働く人にとって便利な立地であるだけでなく、24時間賑わ街を楽しみたい人に理想的なライフスタイルを提供する、オルティガスのレジデンシャル物件は、そのロケーションと、主要なビジネス、レジャーエリアへのアクセスから、有利な投資といえるでしょう。


(3) アルパイン・ヴィラ(タガイタイ/フィリピン)

マニラから80キロ、タガイタイの山間に建設予定のスイス風高級リゾート地、クロスウィンズの物件です。避暑地としても人気のタガイタイにあるこの物件は、敷地内にカフェや会議室、散歩道などのアメニティが充実しているだけでなく、病院やオリバレス・カレッジをはじめとする学校設備にも通える範囲内です。


中心業務地区(CBD)に建設される2物件と、バケーションにピッタリのタガイタイの物件アルパイン・ヴィラ。どちらも気になりますね。
ご興味を持たれた方は、是非、イベント当日、ビスタランドのブースにお越しください!

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